中学部

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荒天による臨時休校と生徒出欠の取り扱いについて

投稿日2018/4/1

台風の接近や暴風雨(雪)等の荒天が予想される場合は、午前6時の時点で次の(1)または(2)の場合、児童生徒を自宅待機させて学校からの緊急メールが届くのをお待ちください。緊急メールが届きましたら内容(臨時休校・始業時間の繰り下げ等)を確認の上、自宅周辺状況を鑑みて適切に対応してください。

(1)『気象警報』発令時

午前6時の時点で、気象庁のホームページ(http://www.jma.go.jp/jp/warn/318_table.html)で千葉県北西部に、『気象警報』(波浪、高潮を除く)が発令されている場合

(2)交通機関に支障のある場合

午前6時の時点で、JR総武線、京成本線の何れか一路線でも運休となっている場合

 

※自宅が遠方で通常午前6時以前に自宅を出る児童・生徒の場合でも、台風の接近等で千葉県北西部に警報の発令が予想される場合は、午前6時に気象警報発令の有無を確認してから行動してください。その結果遅刻したとしても遅刻としては扱いませんので、落ち着いて行動してください。

 

※なお、臨時休校とならない場合、中高の生徒は可能な代替手段があれば遅れても登校することが基本ですが、小学部の児童は、通常利用している交通機関以外の方法をとってまで登校する必要はありません。なお、この場合も欠席扱いとはなりません。

 

 

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